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セカンドブログ、はじめました。 [ホメオパシー]

こちらのブログで、あまりネタにすることのなかったホメオパシー。
ホメオパシーがメインのブログをセカンドブログとしてはじめました。
http://center--idogaya.blog.so-net.ne.jp

ほかの○○ブロとか、そういうところで、とも考えたのですが、やっぱり、私はココが好きなので、コチラではじめることにしました。

セカンドブログもあわせて、よろしくお願いいたします。

Iくん発熱 [ホメオパシー]

朝、妙に機嫌の悪かったIくん。
ちょっと熱い気がしたので熱はかろうとしたら拒絶されました(笑)
のでそのまま幼稚園へ。

帰ってきて、Kくんとたっぷり遊んで晩ご飯をたべた20時過ぎ、「あたまがいたい」と。
そういえば朝熱かったと思い出し、熱をはかると今回は素直にはからせてくれました。
結果は38.5℃。
熱っ!

とりあえず、Sulph.,Bell.,Apis.,Bapt.とレメディーをあげて、ベラベラシャベリながらみるみる熱が下がっていって、1時間経ったら37.0℃になってスヤスヤ寝てます。

展開がはやくてツライ時間が短くてよかったね。
さて今晩はどうなるのかな〜

歯ぎしりは治らない? [ホメオパシー]

2012年11月14日放送のためしてガッテンは、「歯ぎしり」でした。
http://nhk.jp/gatten/?P1211140

番組の中で、歯ぎしりの治療法は「ない」ってことでしたが、そうなのかなぁ?

私も実は最近「噛みしめタイプ」だということがわかったんですよね。
で、なぜわかったか?
というと、全然別の用事があって、Arg-n.という硝酸銀のレメディをとって寝たのです。

すると・・・

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Kくんの鼻血 [ホメオパシー]

Kくん、何かと鼻血を出しやすい人です。
Iくんは、明らかにケガをしたときにしか鼻血を出さないのに、Kくんは何気にタラーっと鼻血をタラしたりすることが年に2回くらいあります。

もう3年近く前にお友達に蹴られた時が唯一の外傷で出した鼻血かな?
あのときは、Arn.しかもってなかったので、これだけあげてぴたっと止まったのでした。

さて、あらしの前の日に、春休みだし公園でも行くかい?ってことで、午後といっても夕方近くに1時間半ばかり公園で遊び、サクラの開花状況はどうだろう?と川沿いを散歩してから家に戻ってお風呂に直行したKくんとIくん。
しばらくすると、「お風呂で呼んでいます」のアナウンス。
上がるんだったら上がっていいよ〜って言いに行ったら、なんとKくんから鼻血が出てきたので、Iくんがお母さん(私)を呼んだ、らしい。

お風呂に入っている以上、鼻血は止まりにくいから取り急ぎ上がってもらうことにして、その間に、エスプレッソ用のカップに、Arn.、Ip.、Phos.を入れてお水に溶かして、着替える前に飲んでもらいました。

あ、すぐ止まった。
こんなにすぐ止まるなら、コンビネーションにしないで、1つずつ試せばよかったよ。
っていうのは、すぐ止まったから言えるんだよな〜。


さて、出不精な私がコドモたちと公園に行くと、結構な確率で翌日雨になるのですが、なんと今回は爆弾低気圧とやらでものすごいことになってしまいました。

そんなに珍しいことしただろうか?

翌日の天気に影響がでなくなるくらい、コドモと外遊びをしないといけないのかなぁ(笑)

講演会情報 [ホメオパシー]

今週、水曜から3日間、健康博覧会が開催されます。http://www.this.ne.jp/

とらこ先生が、16日(金)にセミナーを行います。
http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/314316302012.php
3月16日(金)には、とらこ先生ことカレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)由井寅子学長が「あなたの心を救う愛あるホメオパシー」をテーマにセミナー(プレゼンテーション)を行います。 「心の問題を治癒に導くことを得意とするホメオパシー。なぜなら、そこには必ず「愛」があるのです。現在、心の問題で苦しむ方々が多くいます。増え続けるばかりの状況です。昨年の東日本大震災の影響で、多くの方が今もなお解決できない心の問題に苦しんでいる訴えをききます。その様な現状のなかでも、実際にホメオパシーによって本来の自分らしさや生きる希望を取り戻した方々が非常に多くいらっしゃいます。現代医学では難治とされる心の問題をケアすることができるホメオパシー。その有効性をはじめての方にもわかりやすくお話ししていきます。「愛あるホメオパシー」を実際のケースとともに皆さまにご紹介いたします。」 今回のテーマは、ホメオパシーの可能性を初めての方にもわかりやすく説明する内容となっております。特に、ケース紹介において、ホメオパシーの専門家、ホメオパスがクライアントに心から寄り添い、ともに悲しんで泣き、苦しみを解決していく姿は感動的であり、この療法がどれだけ多くの苦しみを抱える人たちに求められているか、理解していただけると思います。ぜひこの機会にホメオパシー療法のすばらしさを知っていただきたいと思います。


興味のある方はぜひ東京ビックサイトへ!

Rhus-t.キター!! [ホメオパシー]

進級試験のまとめなど、キーボード打つことが多い今日この頃。
火曜日に、お仕事で、大至急!!の大量打鍵をしたら・・・
右手が腱鞘炎ぽくなってしまいました。

持ち歩いているArn.なめたり、Ruta.なめたり、していたのですが、痛みはひかず。
どうにか水曜日までがんばって、木・金・土はプリントアウトした物で記憶するのだ!という態勢にしました。

で、さっきIくん寝かしつけのときに、Iくんに砂糖玉をあげるついでに、そうだRhus-t.だと思ってパクリ。

・・・
・・・
・・・
Iくん寝たのでトイレ行ってパソコンの前にきたら、痛くない!
Rhus-t.キタ−!!!と吠えたい気分になったので、こちらで吠えさせていただきました(笑)

さ、これで、土曜日の授業の書き取りも、日曜日の試験の書き込みも心配なしです♪
ほんと、土曜日授業で手使っちゃったら、字が書けないかも?
って思っていたんです。
答えがわかっても左手で書いた字では暗号になっちゃいそうだし。
って右手でも充分暗号なんですけどね(苦笑)



サポートChisso-C [ホメオパシー]




発売されてから、けっこうな時間が経っているのですが・・・
ついに購入しましたよ。

チッソのコンビネーション。

私の場合、特に「にくしみ」の感情に対して必要かな?と思っています。

その他にもいろいろあるのですが、ただいま試験勉強中のため、いずれ、また。

カーズ2とも似ています。 [ホメオパシー]

カーズ2のお話、ご覧になったことない方にはさっぱり?ですよね。

友情とかスリルとか壮大なストーリーはご覧になっていただくとして、Iくんを抱っこしながら飛ばし飛ばしみたBlu-ray。(Iくんにはまだストーリーの部分は怖いところがあるらしく、レースシーンを好んで観ます)

レースに出てくる代表的な車はこの3台。(たくさんいるんですけどね)









フランチェスコ・ベルヌーイは、オープンホイールでアスファルトのコースを高速で走るのが得意なタイプ。
ラウルサルールは、アスファルトより未舗装のコースを走るのが得意なタイプ。
F1とWRCの違い?と思ってもらえればいいのかな。
で、マックィーンはどちらもオッケーなタイプ。

ホメオパシーとどこが?ということですが、先日も蒸し返した(笑)日本学術会議の会長談話の「非科学的」というところ。

「非科学的」と言われる理由の一つに、「エビデンスがない」ということがあります。

そっか、だから「非科学的(トンデモ系)」なのか。
と思ってしまいがちなのですけれど、ちょっと待ってくださいよ(ダレル・カートリップ風(笑))となるのです。

ここで求められている「エビデンス」っていうのが、カーズ2に喩えると舗装路を高速で走るフランチェスコ・ベルヌーイみたいなこと。
そこにあった規格やルールでの話。

生まれや育ちや性格や環境やら気にすることなく、病名を診断されたらおおよそ同じような治療を受けるのが現代医学。
ホメオパシーでは、生まれや育ちや性格や環境やらも鑑みて、今出ている症状から、自己治癒力に歪みが出ているところを気づかせるレメディー(情報)を与えるというもの。

ひょっとすると、舗装路と未舗装路とかっていうレベルじゃなくて、もっと全然違うことなのかもしれない。

ただ、フランチェスコ・ベルヌーイが舗装路でものすごく速いのに、未舗装路ではスリップしまくり!だけど、ものすご〜く威張っているのを見て、ふと思い浮かんだのでした。

そうですね、異種格闘技というのかな?

自分たちの土俵しかなくて、そのルールこそが最高で、それに則っていないものは認めない。ということ。

実際にはその土俵以外にいろいろなリングがあって、いろいろな種類のやり方があるというのに。
それで「科学的」って言われましても。

学者さんといっても「純粋な学者さん」と「御用学者さん」に分かれていることが判明した昨今。
「わが国の科学者の内外に対する代表機関」の会長さんのありがたい談話だとしても、そのルールの中での話し。
ルールの中に利権やらしがらみやらなにやらがあるのかないのか。

「非科学的」か「科学的」かっていう論争は横に置いといて、重曹や粉石けんと同じ、利権やらしがらみやら思い込みのない自分の頭で調べて判断したいものですね。

非科学的? [ホメオパシー]

すでにだいぶ時間が経っている気がしますが・・・
2010年の夏に、「ホメオパシーは非科学的」という日本学術会議の会長談話が発表されました。
覚えている方いますかね(笑)

初耳!という方も、あ〜そういえばそんなこともあったわね〜という方も、新しい(2011年11月末)情報をぜひご覧くださいね。

新しい情報は、スイス連邦政府によってホメオパシーにおける科学的文書が再考察され、日本学術会議の会長談話で取り上げられた論文についても評価がなされています。

このレポートの要約やら、あの夏のやりとりやら、ホメオパシー新聞に掲載されています。
どうぞご覧くださいませ。
・ホメオパシー新聞
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/

・スイス連邦政府によるレポート(ホメオパシー新聞2012.1.15記事)
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2012/01/post-ff3a.html


「科学的」「非科学的」というならば、このスイス連邦政府のレポートをご覧になった日本学術会議の会長さんの感想はどんなだろう?

どーんと、談話を掲載した新聞社ならきっとコメント聞きに行けますよね〜。
一般人には近づけないけど。

写真をとらなきゃ〜 [ホメオパシー]

朝ご飯に、フランスパンを切っていて左手の人差し指第一関節の少し上を1cm弱ザクッとしました。
パン用の包丁でギザギザの刃でちょっと痛かった。

タラ〜っと出血したので、まず舐めて(笑)、Arn.200cを一粒口に。
Calen.のクリームをペタっと塗って、絆創膏を貼ったのがたぶん8時半ころ。

お昼過ぎに出かける前にもう一度Calen.のクリームをペタっと塗って、絆創膏を貼って、今日は水仕事はゴム手袋でいつもの半分以下。

20時半ころ、絆創膏を変えようと傷口を見たら、あら?もうくっついてる。
両端1mmくらいが少し赤いだけ。

あぁ〜、そうだ。
ザクッとした直後に写真を撮っておけばよかったんだ。
比較ができたのに。

というわけで、これくらいの切り傷は自己治癒力(と絆創膏?)で放っておいても治るものですが、レメディとかクリーム使うと、早いですよ〜。
って、包丁で指切ったおっちょこちょいのお話でした。

皆様もお気をつけて〜
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