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バナジープロトコルが出版される? [読みたい本]

ホメオパシー新聞(最新はこちらhttp://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/)を見に行ったら、なんと!
バナジープロトコルの一部が出版される!
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2012/01/post-4426.html

うぉ〜!!!

ってチンプンカンプンな方ごめんなさい。

バナジー先生ってすごいんですよ。
なにがすごいって、バナジープロトコルを実践すると、癌の患者さんも治癒しちゃうんです。

またまたぁ〜眉唾でしょ?
って思ったそこのアナタ。
海外では「医師」の学会から講演依頼をされる方たちなのですよ。
だって、癌の患者さんが治癒しちゃうんだもの。


そして今回、”CNNで「ホメオパスは癌を治すことができる」という番組”の中で紹介されているんです。
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2012/01/cnn-5570.html

「科学的」の重要事項である「エビデンス」もちりばめられている講義を昨年拝聴しました。

日本学術会議の会長談話についても、昨年10月コメントされていました。
(下の方に掲載されていますhttp://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2012/01/post-4426.html

個人個人の自己治癒力の大きさ(見えないから強さなのか大きさなのかわからないけど)にもよるし、生き方考え方も重要な項目になるけれど、やれるだけのことをやって・・・という気持ちがあるなら、バナジープロトコルも含むホメオパシーも思考の土俵に入れられたらいいのかな。
と思います。

「非科学的」というがどうしても受け入れられないならそれはそれで選択しなければよい話。
「科学的」なものの中で選択する。という基準はそれはそれでよい話。

ただ、ホメオパシーを選択されるといつもニコニコ現金払いは決定的です(笑)

あっ!
高額な費用を請求される!と思っている方もいらっしゃるかと思いますが、現行の医療費の10割負担と比較して判断されることおすすめしますね。

と、脱線しましたが、バナジープロトコル出版(日本語訳切望)されたら、絶対読みたい!というお話でした。


元気になりました

120127_210734.jpg
金曜日、元気になったIくんは幼稚園から帰ってお寿司を作りました。

ご心配いただいた皆様、ありがとうございました。
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カーズ2とも似ています。 [ホメオパシー]

カーズ2のお話、ご覧になったことない方にはさっぱり?ですよね。

友情とかスリルとか壮大なストーリーはご覧になっていただくとして、Iくんを抱っこしながら飛ばし飛ばしみたBlu-ray。(Iくんにはまだストーリーの部分は怖いところがあるらしく、レースシーンを好んで観ます)

レースに出てくる代表的な車はこの3台。(たくさんいるんですけどね)









フランチェスコ・ベルヌーイは、オープンホイールでアスファルトのコースを高速で走るのが得意なタイプ。
ラウルサルールは、アスファルトより未舗装のコースを走るのが得意なタイプ。
F1とWRCの違い?と思ってもらえればいいのかな。
で、マックィーンはどちらもオッケーなタイプ。

ホメオパシーとどこが?ということですが、先日も蒸し返した(笑)日本学術会議の会長談話の「非科学的」というところ。

「非科学的」と言われる理由の一つに、「エビデンスがない」ということがあります。

そっか、だから「非科学的(トンデモ系)」なのか。
と思ってしまいがちなのですけれど、ちょっと待ってくださいよ(ダレル・カートリップ風(笑))となるのです。

ここで求められている「エビデンス」っていうのが、カーズ2に喩えると舗装路を高速で走るフランチェスコ・ベルヌーイみたいなこと。
そこにあった規格やルールでの話。

生まれや育ちや性格や環境やら気にすることなく、病名を診断されたらおおよそ同じような治療を受けるのが現代医学。
ホメオパシーでは、生まれや育ちや性格や環境やらも鑑みて、今出ている症状から、自己治癒力に歪みが出ているところを気づかせるレメディー(情報)を与えるというもの。

ひょっとすると、舗装路と未舗装路とかっていうレベルじゃなくて、もっと全然違うことなのかもしれない。

ただ、フランチェスコ・ベルヌーイが舗装路でものすごく速いのに、未舗装路ではスリップしまくり!だけど、ものすご〜く威張っているのを見て、ふと思い浮かんだのでした。

そうですね、異種格闘技というのかな?

自分たちの土俵しかなくて、そのルールこそが最高で、それに則っていないものは認めない。ということ。

実際にはその土俵以外にいろいろなリングがあって、いろいろな種類のやり方があるというのに。
それで「科学的」って言われましても。

学者さんといっても「純粋な学者さん」と「御用学者さん」に分かれていることが判明した昨今。
「わが国の科学者の内外に対する代表機関」の会長さんのありがたい談話だとしても、そのルールの中での話し。
ルールの中に利権やらしがらみやらなにやらがあるのかないのか。

「非科学的」か「科学的」かっていう論争は横に置いといて、重曹や粉石けんと同じ、利権やらしがらみやら思い込みのない自分の頭で調べて判断したいものですね。

カーズ2 [Iくん]




幼稚園を休んだIくんと、カーズ2を観ました。
おぉ!これは!!!
と思う発見がありましたが、なんかSo-netさん重いので(苦笑)また改めて。

一緒になってお昼寝三昧してしまった3日間を取り戻すべく、お勉強中でした。

Iくん、お昼寝たくさんして、夜も21時半過ぎになんとか就寝。
もう熱さも、吐き気もないみたいで一安心です。

Iくん発熱〜

昨晩、Iくん発熱しました。

朝、体温計ではかると37.0℃。
夜中は38.5℃くらいかな〜(私温度計)

食欲はそれなりにあるみたいだけど、ときどき戻します。
痰をだすのが目的みたい。


夕方、37.9℃あったけど、まぁ元気なんだなぁ〜


夜中にトイレだ、気持ち悪いだと起こされた私だけがひたすら寝ていた1日でした。


明日の幼稚園はビミョーだなぁ〜
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粉石けんとも似ています。 [ひとりごと]

先日、重曹とホメオパシーが似ている・・・って書きました。

粉石けんとも似ているのです。
どこが?というと、「正しい使い方をしないで汚れが落ちない」と思われるところ。

粉石けんは適した水温とか水質とか泡が大事とか、汚れを落とすための環境が大切。
一方の合成洗剤は、なんか最近では氷水?でも汚れが落ちると謳っているものもありますよね。
なんにも考えなくても、分量を入れて、はい、おしまい!という感じ。

その要領(要するになにも考えない)で粉石けんを使って「落ちない」って言われましても・・・

一方のホメオパシーは、試しもしないで「効かない」って言われていたり、同種じゃないのに「何もない」って思われたり。

粉石けんもホメオパシーも「正しい使い方を知らない人に効果がないと言われる」とか、「自分の頭で考えないと使うのが難しい」ってところが似ているな〜と思ったのでした。

もちろん、それらを知った上で、「手間をかけられない」「時間がない」「熱が出たからって休めない(粉石けんじゃないですよ)」などなどの理由で自分にあったものを選択されている方もいるでしょうね。

一度でも思考の土俵に上がってればよいけれど、な〜んにも考えずに・・・
って、それでいい人はそれでいいのか。


非科学的? [ホメオパシー]

すでにだいぶ時間が経っている気がしますが・・・
2010年の夏に、「ホメオパシーは非科学的」という日本学術会議の会長談話が発表されました。
覚えている方いますかね(笑)

初耳!という方も、あ〜そういえばそんなこともあったわね〜という方も、新しい(2011年11月末)情報をぜひご覧くださいね。

新しい情報は、スイス連邦政府によってホメオパシーにおける科学的文書が再考察され、日本学術会議の会長談話で取り上げられた論文についても評価がなされています。

このレポートの要約やら、あの夏のやりとりやら、ホメオパシー新聞に掲載されています。
どうぞご覧くださいませ。
・ホメオパシー新聞
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/

・スイス連邦政府によるレポート(ホメオパシー新聞2012.1.15記事)
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2012/01/post-ff3a.html


「科学的」「非科学的」というならば、このスイス連邦政府のレポートをご覧になった日本学術会議の会長さんの感想はどんなだろう?

どーんと、談話を掲載した新聞社ならきっとコメント聞きに行けますよね〜。
一般人には近づけないけど。

似ているな~と思うこと [ひとりごと]

カテゴリーをホメオパシーにするかちょっと迷ったんですけど、ひとりごとで。

年末の大掃除中に思ったこと。

似ているな~と思うこと。
ホメオパシーと重曹。

実は重曹ってすごい掃除の味方。
それなのに、「昔のもの」とか、「汚れがおちるわけない」とか、いろいろな勘違い(というか妄想?)で、見向きもされない。

テレビや、洗剤売り場の大々的な広告によって、「今度こそ!これなら(楽に)お掃除ができるに違いない」という思い込みで買い物籠へ入る洗剤たち。

そして、使ってみて「それほどでもなかった」とあれこれ並ぶ洗剤たち。


トイレにはトイレ用の、お風呂にはお風呂用の、窓には窓用の、アレにはアレ用の、といろいろあります。
重曹で、ほとんどカバーできるのですよね。
知らないだけで。

あとは、粉石けんとクエン酸(お酢でも可)とお湯と手間があれば、大丈夫。
ま、手間っていっても振りかけて放置とか、スプレー状に準備する手間ですけどね。

で、どこがホメオパシーと似ているかっていうと、

続きを読む


はじめて観ました。

BSフジでやっていた、私をスキーに連れてって、25年の時を経てはじめて観ました。


ところどころ観たことはあったけれど、通して観たことなかったんです。

むしろお笑い番組のパロディでっていうのが一番多かったりして(苦笑)


トラウマ作品乗り越えたかな〜
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効果抜群! [ひとりごと]

年明け(3連休だったかな?)パッソを買った、カローラ店で、フロントガラス油膜取り+撥水ガラスコートをしてもらいました。
久々の雨というかミゾレの今日、保土ヶ谷バイパスでその効果を実感!

いやぁ、よかった。

自分でやってもできないことないけれど、今はその時間と場所の確保が難しいので、効果が薄くなってきたら、またお願いしようっと。
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